ニュース見るたびイライラする。
民主党のことである。
よくもまあ、こんな奴らに騙されたもんだ。
よくもまあ、こんな奴らに期待したもんだ。
政治を生業(なりわい)にしている奴らを決して信用してはいけない。
ネバー、ネバー、ネバートラスト!!
ニュース見るたびイライラする。
民主党のことである。
よくもまあ、こんな奴らに騙されたもんだ。
よくもまあ、こんな奴らに期待したもんだ。
政治を生業(なりわい)にしている奴らを決して信用してはいけない。
ネバー、ネバー、ネバートラスト!!
消費税を上げたからといって、財政が安定するとは思っていない。
まず、行政改革・公務員改革など根本的改革をして財政の健全化を図らないと、何年か後には、また消費税を10%から15%・・・と上げざるを得ないことを国民は知っている。
責任政党を標榜するなら、行政改革・公務員改革を「不退転」の決意でやり抜き、国家百年の計を示せ!!
ところが、労組を票田とする民主党にそんなことができるわけはない。
だから、消費税増税という安易に走り、国会議員定数削減、公務員給料削減すら後回し。
当時の厚生労働大臣が、テレビで大見得を切った「100年安心の年金制度」が、大ウソだったことを国民は知っている。
騙され続けた国民は、「次世代にツケを回さない」との野田の言葉を信用するはずがない。
抜本的改革をしなければ、次世代にツケが回ることは火を見るよりも明らかだ。
が、歴代内閣が、赤字国債・増税に走り、抜本的改革を放棄した職務怠慢の責めは国会議員全員にあり、決して国民にあるものではない。
問責を受けた山岡・一川では国会運営ができないので改造。
攻めきれない野党も情けない。
高い給料を取りながら、休みが多すぎるのだ。
消費税増税にしても誰の責任だ。
抜本的改革を等閑(なおおざり)にして、足らなければ赤字国債・増税に奔る政治屋の責任であり、決して国民の責任ではない。
年金問題にしても然り、人口動態を見れば、何年後に行き詰るかはわかるはずだ。
それを、放って置いた役人や国会議員の職務怠慢である。
我々国民は、高い税金を払って、役人や国会議員を雇い、国家百年の計を立てさせている。
その彼らが、職務怠慢で行政に行き詰まれば、彼らの責任を問えばいいのだ。
天下りをやめさせれば、毎年12兆1千億円浮くという話はどうなった!?
民主党は、国民に失望・落胆を与えたのみならず、政治不信を大きく増幅させた。
そのツケは、いずれ近い選挙で返してもらわなければならない。
消費増税に邁進!!ネバーギブアップ!!消費増税は責任政党の義務と野田センセイ。
ちょっと待て!!
消費増税の議論は、4年間必要ないといって政権交代したのは、どこの党だ?
天下りを止めさせれば、年間12兆1千億円(当初は12兆6千億円)浮くといったのは、どこの党だ?
天下りの甘い蜜に群がる白蟻退治を高らかに宣言したのは、野田君!!
君じゃなかったかね!?
消費税増税だけでは、国民の総スカンを食うもんだから社会保障を付け足した。
有権者はお見通しなんだよ。
そもそも、行政改革や公務員改革に手もつけず、40兆円の税収なのに、90兆円の予算を組むのが間違いなんだ。
だから、毎年40兆円からの赤字国債が、積もり積もって900兆円!!
これは、すべて自民・公明を含めて、君たち、政治屋の職務怠慢の結果だ。
責任政党なら行政改革や公務員改革をネバーギブアップだよ、野田君!!
今のままでは、消費税を8%から10%にしても、それで収まらないのは眼に見えている。
根本的改革をするのが責任政党ではないのかね?野田君?
その手始めに、まず国会議員の数を減らし、公務員給料をマニフェスト通り下げなさい。
そして、仕分けなんてパフォーマンスで国民を欺かず、天下りを根絶して、毎年12兆1千億円を浮かせてみせてよ!?
それが国民を騙して政権を盗った君たちの、せめてもの罪滅ぼしだ。
江田法相は18日午前の閣議後の記者会見で、菅首相らが表明した2009年衆院選の民主党政権公約(マニフェスト)見直しについて、「政権を担当して、進化させ、より成熟したものにしていくのは当たり前だ」と述べ、修正を支持する考えを示した。江田氏はその理由として、「(09年の公約作成時は)政権にいない時で、霞が関(の官僚)から、民主党には十分な情報を提供してもらえず、心眼で見て作った部分がある」と指摘した。(読売)
みなさん、この記事読んで腹が立ちませんか?
何を偉そうに「マニフェスト見直しは当たり前だ」とぬかしおる?
しかも、押し付けがましい言い訳もつけて・・・
見直しの前にすることがあるだろう。
それは国民に謝罪すること。
反省なくして進歩なし。
理由はどうあれ有権者を騙したことに間違いはない。
どうせ 一度は 散る花よ
ろくでなしよと 指さされても
男度胸の この世界
俺がやらなきゃ だれがやる
金もいらなきゃ 女もいらぬ
貫きとおす 男の意地に
賭けた人生 一人旅
俺がやらなきゃ だれがやる
明日(あした)がなくて 今日ばかり
どこで 命が果てるとも
男の人生 悔いはない
俺がやらなきゃ だれがやる